救心【救心製薬】

●どうき、息切れ、気つけに
●救心は9つの動植物生薬が協力的に作用し、すぐれた効き目を発揮します。
●古来、強壮生薬として知られている「鹿茸」、鎮静作用がある「沈香」を新たに配合。さらに「牛黄」を増量することで、ストレスの多い現代人により役立つ処方としました。
●身体がだるくて気力が出ないときや、暑さなどで頭がボーッとして意識が低下したり、めまいや立ちくらみがしたときの気つけにも救心は効果を発揮します。
●すぐれた効果を発揮できるように配合が考えられております。
●服用しやすい小さな丸剤で、崩壊性にすぐれ、薬効成分がすみやかに吸収されるよう工夫されております。

内容量310粒
効能・効果どうき、息切れ、気つけ
使用上の
注意
<してはいけないこと>
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
・本剤を服用している間は、他の強心薬を服用しないこと
<相談すること>
・次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)奸婦または妊娠していると思われる人
・服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、製品の説明書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(関係部位・・・症状)
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐
・5~6日間服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、製品の説明書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
成分・分量(6粒中)
蟾酥(せんそ)・・・5mg
牛黄(ごおう)・・・4mg
鹿茸(ろくじょう)末・・・5mg
人参(にんじん)・・・25mg
羚羊角(れいようかく)末・・・6mg
真珠(しんじゅ)・・・7.5mg
沈香(じんこう)・・・3mg
龍脳(りゅうのう)・・・2.7mg
動物胆(どうぶつたん)・・・8mg
添加物:トウモロコシデンプン、寒梅粉、カルメロース、薬用炭
用法・用量・次の1回量を、朝夕および就寝前の1日3回水またはお湯で服用すること
大人(15才以上)・・・2粒
15才未満・・・服用しないこと
※口の中や舌下にとどめたり、かんだりしないこと(このようなのみ方をすると、成分の性質上、舌や口の中にしびれ感がしばらく残ります。)
保管及び
取扱い上の
注意
・直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること
・小児の手の届かない所に保管すること
・他の容器に入れ替えないこと(誤用の原因になったり品質が変わる。)
・使用期限を過ぎた製品は服用しないこと
使用期限使用期限まで1年以上あるものをお送りします。
製造販売元救心製薬
166-8533 東京都杉並区和田1-21-7
03ー5385ー3211
広告文責多賀城ファーマシー株式会社
薬剤師:根本一郎
TEL:022-362-1675
原産国日本
リスク区分第2類医薬品

※パッケージデザイン・内容量等は予告なく変更されることがあります。

■この商品は医薬品です。用法・容量を守り、正しくご使用下さい。

医薬品販売に関する記載事項(必須記載事項)

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